名古屋のカーコーティング(ガラスコーティング)
ならクレヴァーズ
新車・経年車問わず必ず磨きます
名古屋でカーコーティングをお探しの方へ。クレヴァーズ名古屋は“必ず磨く”施工でガラス・セラミック・グラフェンまで対応。新車も経年車も、艶と耐久性を最大限に引き出します。
新車・経年車等状態問わず、カーコーティング(ガラスコーティング)をする際は必ず磨きをさせていただいております。経年車はもちろんのこと、新車購入でもお客様のお手元に届く前に青空駐車や雨ざらしの状態により、プロの目線で見るとボディにもやりが発生していることが多いため、クレヴァーズ名古屋は磨きにこだわって、光沢や艶を最大限引き出します。
コーティングの仕上がりは、下地で決まる。
クレヴァーズ名古屋は、下地作りにとことんこだわります。
新車・経年車を問わず、必ず研磨工程を実施。 それが私たちの品質基準です。
洗車のこだわり
純水器を使用し、3PH洗車・細部洗浄など、細かな部分を徹底的に洗います。
新車・経年車関わらず、徹底的に研磨します
専用ブース・専用ライトで確認すると、新車状態でも 細かな傷や塗装面のモヤが見られます。 納車後の洗車で浮かび上がる「磨き傷」も、その証拠です。 経年車は研磨をすることより、甦らせます。
車種、メーカーにより塗装の硬さ、密度が違う為、最適なコンパウンドでマッチングし作業します。
車種によっては、違うマッチングをしてしまうと出来上がりにかなり影響してしまいます。
コーティングの選定
車種によりコーティングもあう、あわないが実はあります。お客様のお車に最適なコーティング剤をおすすめさせていただきます。
施工は「終わり」ではなく、「始まり」
施工後のメンテナンスメニューもご用意。 愛車のキレイを、長くお守りします。
使用設備:純水器・専用照明・専用ツール完備
コーティング種別:お車の状態に応じてご提案いたします
美観と愛着を、末永く。 クレヴァーズ名古屋は、お客様の愛車と 長くお付き合いしたいと考えています。
施工の流れ
徹底洗車
細部まで丁寧に汚れを除去
研磨作業
専用ライトで確認全車施工
コーティング施工
車種・用途に合わせ製品を選定・施工
硬化・仕上げ
ボディに密着させる硬化時間を確保
名古屋で選ばれるカーコーティング3種の選び方
ガラスコーティングとセラミックコーティングって何が違うの?
ガラスコーティングとセラミックコーティングどちらがお勧めかと聞かれれば、プロの視点からお伝えするとセラミックコーティングがおすすめとなります。
セラミックコーティングはガラスコーティングに比べ、コーティング被膜が厚いのが特徴です。その為光沢に優れます。
そして、耐薬品性能にもセラミックコーティングは優れるため酸性雨の酸性物質や融雪剤などのアルカリ物質などからコーティング被膜が劣化しにくいため長期間塗装面を保護し続けます。
| 耐薬品性能 | 持続性 |
光沢 (艶) |
硬度 (硬さ) |
汚れづらさ |
被膜の厚み (輝き) |
|
|---|---|---|---|---|---|---|
| ガラスコーティング | △ | 1~2年 | ○ | △ | ○ | △ |
| セラミックコーティング | ○ | 3~5年 | ◎ | ○ | ◎ | ○ |
| グラフェンコーティング | ◎ | 5~9年 | ◎ | ◎ | ◎ | ◎ |
ガラスコーティングとは
ガラスコーティングとは車の塗装面にガラス質のコーティング膜を形成させる作業のことです。車の塗装面にガラス質の被膜を形成することで、紫外線や熱による劣化を抑えることが可能となります。熱や紫外線劣化を防ぐことで塗装面の色あせや塗装の剥離を抑えることが可能となります。また、洗車時の防汚性効果( 汚れ落ち) もよくなるため洗車などのお手入れも劇的に楽になります。
セラミックコーティングとは
セラミックコーティングとは、金属や酸素、窒素、炭素の化合物を主成分のカーコーティングでコーティング被膜が厚く耐薬品性に優れたコーティングとなります。一度施工すると研磨作業で磨かなければ取れないほど強固な被膜を形成する製品となります。最近では、ガラスコーティングに変わりセラミックコーティングが普及されつつあります。
グラフェンコーティングとは
グラフェンコーティングは被膜の硬度がとても高く、最高高度10Hに達します。硬度に関する試験は、ジュネーブを本部とする世界最大の認定企業・SGS が行っており、試験結果報告書も公表されています。グラフェンコーティングのグラフェンとは、炭素原子が六角形の格子状に配置されたシートのようなもので、ダイヤモンド並みの強度を持っています。












